
1歳のチワワを飼っているのですが、生後2ヶ月の子犬の頃からぴょんぴょんと少し飛び跳ねる様な(嬉しがってるような)歩き方をします。その歩き方が凄く可愛くて好きだったのですが、最近スキップするように歩くのは膝蓋骨脱臼(パテラ)の典型だと知りました。スキップと言えばスキップのような歩き方にも見えます。でもほかの子と比べて特に目に付くという程ではありません。膝蓋骨脱臼が原因でスキップするような歩き方になっている場合、一目見たら分かる位変わった歩き方になるのでしょうか?どなたかアドバイス区kだ去れば嬉しいです!

心配ですね。
スキップというか、ビッコじゃないでしょうか?
或いは、片足をあげたりするなど・・・。
素人でも簡単にわかるのが両足の膝を掴む?握る?ようにして膝がカクっカクっ
とずれるようなら膝蓋骨脱臼です。
あと、これは正確かわかりませんが両脇を抱えるように抱っこして両足がダランとなりますよね。
この両足が同じくらいに伸びてたら正常ですが、長さがズレるようなら膝蓋骨脱臼だそうです。
知人宅の子犬の検診に同行した際に獣医さんが診察台の端のほうで子犬の足が診察台に届くか届かないかのすれすれの高さで抱っこして
「お膝は大丈夫ですね」と言ってました。
抱きかかえる時に脇など気をつけてあげてください。
うちの子は両足グレード3で手術しましたが
確かに術後は抱きかかえても両足はちゃんと長さがそろってのびてます。
お大事に。

小型犬でお皿の溝が深い子はいないでしょうから、可能性はあると思います。
うちのパピヨン一歳はパテラ(膝蓋骨脱臼)の手術をうけました。
やはり最初はお皿が外れたショックか痛さかで「キャン」といい、ケンケンしてました。
あれ〜?おかしいなぁとほっとくとお皿が入り普段どおり走り回ってました。
お皿が外れるのが日常になってくると外れても気にならなくなって鳴かない事もあるかと思います。
膝蓋骨脱臼は完治という言葉が使われません。
手術したからっていって完治ではないと医師に言われました(ーー;)
今はサプリメントで進行を抑えられる(カモ??)らしい・・・。これも個体差があるようできいて、ケンケンしなくなる子もいればサプリメントがきかなくてそのままの子もいるそうです。
2ヶ月頃という事でも先天性の膝蓋骨脱臼かもしれませんね。
触診でもパテラは分かりますので、一度かかりつけの病院に連れて行ってあげる事をおすすめします!

リッキー様、K様、アドバイス有難う御座います。
脇を持って机で足の伸び(長さ)を見てみましたが、まったく同じ様に見えました。でも歩き方がほんと、飛び跳ねるようなうれしがってるような感じが常になので、念のため病院で診てもらうことにします。
有難う御座いました!!